心身永癒研究所

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心を癒す

カウンセリング・セッション
人は誰でも、困難に直面するとそれを乗り越えないといけない課題があります。本来その力を内在しているといわれています。人は自分で選択し、決断し、責任を取ることができる力を持っています。直面する課題から目を背けず勇気を持って取り組み、自らの持っている力、【可能性や心の成長力】が正常に動く状態を取り戻し自分自身の力で立ち向かう方向や行動変容を可能にすることを目標とした支援を致します。

■対人関係改善: 対人恐怖・人間関係・・親子関係などでお悩みの方
■生活の癖や習慣の改善: 喫煙・肥満・過食・拒食・依存など
■心身の悩みの解消: 不安・うつ・恐怖・パニック・興奮・恋愛・勤務拒否など
■性格、行動の修正: 気弱・自己不振・ストレスなど
■能力開発: 集中力・記憶力・やる気・自己表現力・潜在能力など
■子供の悩み: 登校拒否・いじめなど
■ターミナルケア: 余命告知された方、その家族

グループカウンセリング・セッション

■認知症改善予防療法: 認知症、記憶の低下、物忘れ
■催眠療法: 喫煙セラピー

メンタルトレーニング&セラピー

●企業、教育、医療施設対象
【行動修正・意識強化・集中力促進・自己改善・リラクゼーショントレーニング・イメージトレーニング・目標達成】

心をケアしながら、意識や考え方を変化させる療法。否定的、消極的なマイナス思考の考え方を前向き、肯定的にプラス思考の考え方に変化させます。潜在意識の中に眠っている自らの可能性を引きだし、自己意識で止めてしまわず良いところを伸ばすイメージトレーニングを行い、考え方、受け止め方の方向に変化を加え、新たな方向を見つけ出します。セッション段階から終了後には今までと違った変化を感じます。
自分自身の見方や接し方で相手も変わり、自分自身が相手を見られるようになります。
そしてその変化はトレーニング終了後も継続し成長し続けることが大切です。

■心を落ち着かせる
■恐れない
■心の豊かさ持つ
■行動、実践する
■相手を理解する
■結果にこだわらない 結果は後からついてくる
■今、自分は何をすべきか?
■結果をだす

心療回想療法(認知症:改善、予防)

■心療回想療法とは認知症予防と治療
・心理的効果で、リラックスをしている状態で会話をすることによって効果が出ます。
・心療回想療法の基本は右脳に記憶されている映像記憶を左脳に言語化させて大脳を活性化させる事にあります。
・記憶は映像として記憶されていますので、この映像をうまく引き出す事で効果を高めます。
・回想法は、認知症状であれば改善の可能性があるとされ、日本では精神療法としても実施されています。
・認知症、改善、予防のほか会話をすることで心理的ケア(心のケア)になります。

効能効果:楽しみが持てる。気持ちが良い、爽快な気分、向上できる心、血の流れが良くなる、痛みの改善などあらゆる効果があります。

・ご本人にとってもご家族にとっても明るく楽しい有意義な日々を過ごせます。
・認知症改善療法・認知症予防・老人性うつ症状を軽減します。
・ご本人様への効果:現在と過去の再統合がなされる。
・過去の自分と現在の自分が同一であるという意識の形成。
・自分が自分であるという意識が明確となり痴呆を改善する自己消滅への不安を軽減します。
・自尊感情を高め「生きる」充実が実感できる。自己成長への意識が持てます。

・ご家族に対する効果:家族として歴史の再確認を行うことが出来ます。生き生きとした表情を再確認でき、昔の知恵や情報が伝達され新しい時代の参考とされます。(世代間交流)

 

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